キッチン用品

エンバランス Embalance


必須ミネラルを含んだ水を、容器などの素材であるポリプロピレン、衣類の素材であるポリエステルなどと、水熱化学の理論を用いて反応させる加工技術です。
 素材からこだわり、良質の水、厳選した素材を用いています。
容器類では食品の鮮度保持が確認されています。
(公的機関にてほうれん草、牛肉、シイタケの鮮度保持試験を実施。その他食品に関しては、自社実験を実施。食品の種類、状態、保存環境によって効果は変わります。)
食品を包むことで鮮度や栄養素を保ち、水はまろやかさを感じることができます。
しかし!抗菌剤、滅菌剤等の薬剤は含まれておりません。
(食品、添加物等の規格基準 (厚生労働省告示第201号)に適合しております。) 
素材が持つ効果は洗っても落ちる事はありません。 安心して長くご利用いただけます。

食品新鮮保存袋(ミニ・小・大・中広口・特大のバラエティセット)保存袋

900円(税別)


エンバランス 新鮮ラップ22cm×20m


鮮度保持効果はそのまま、安心して使えるエンバランス新鮮ラップが登場

包まれた食品が元気・鮮度を保つラップ。添加物なしのポリエチレン製ですので、燃やしてもダイオキシンや塩素ガスは発生しません。

400円

素材:ポリエチレン(エンバランス加工)
耐熱温度:-70℃~110℃

※食品包装以外には使用しないでください
※小さなお子様の手の届かないところに保管してください
※匂いが移る為、洗剤など香りのある物のそばは避けて保管してください
※ガス台やオーブンなど火気のそばに近付けないでください
※食品を電子レンジで加熱する場合は深めの皿を使い、ラップが直接食品に触れないようにしてください


エンバランス 新鮮ラップ30cm×20m


鮮度保持効果はそのまま、安心して使えるエンバランス新鮮ラップが登場

包まれた食品が元気・鮮度を保つラップ。添加物なしのポリエチレン製ですので、燃やしてもダイオキシンや塩素ガスは発生しません。

素材:ポリエチレン(エンバランス加工)
耐熱温度:-70℃~110℃

450円




g



g



まあるくやさしく暮らしを包む

包まれたものが玄元気に

食品の鮮度に関して言えば、殺菌剤や抗菌剤で微生物を殺して劣化を遅らせるのではなく、食品そのものが元気になり腐敗の原因になる微生物に負けないようになって欲しいと思っています。エンバランスで包まれた「ものたち」が外から受ける様々な影響に負けないような元気をもつことを望んでいます。このエンバランスの元気なエネルギーが食品や水、薬、化粧品、衣類・・・多くのものに優しく働いてくれればと思っています。
「悪者」の烙印を押されていたプラスチックをリ・ユース精神によりエンバランスを誕生させてからは、人やものを見る目が変わりました。
元々の「悪者」はないのだ、人の意識が作り出しているものにすぎないのだと。
そして、変容も可能なのだと知り気持ちが優しくなったように思います。

エンバランスの普及へ

エンバランス(embalance)の開発は、微生物のEMから始まりましたが、
今ではその“エン”は「円・○・縁」が相応しいと感じています。
円・○のように偏りがなくバランスを保ち、
エンバランスを通じて皆様との縁を大事にしたいという想いがあります。
私達は日常の生活の中で様々なストレスを受けていますが、
エンバランスの元気を受け取っていただきお役に立てればこの上ない幸せです。
私達の生活に無くてはならない大切なプラスチックを、
エンバランスの普及と言う形で伝え続けたいと考えてております。

ロゴについて

語源:○・縁・宴・円のバランス
エンバランスという言葉は、○・縁・宴・円のバランスからきています。まあるく包みこむ『○』で、エンバランスを通じてつながっていく『縁』、そのひとたちと楽しいひとときを過ごす『宴』(うたげ)。¥(円)もバランスが保たれていないと継続はありません。それぞれがバランスよくつながっているから、「毎日を自然に、大切に安心して暮らす」ことができるのではないでしょうか。


EMB

エンバランスの綴りは「Embalance」その頭3文字をデザインしてあるものです

 

EM

英単語の頭に「en(m)-」が付いていると、「~で囲む」「~で包む」という意味の動詞を作る場合があります。 EM+Balanceで、~バランスで包む~
バランスの頭文字であるBを接触させることにより、良いバランスで包み込むような商品にしたいという想いを形にしております。

EMB

エンバランス素材で、なんでも丸く包み込みたい。エンバランス素材で食品保存容器や衣料や寝具の繊維製品で、皆さまが健康で幸せな生活をお送りいただきたいという私たちの願いの形です。よく見ると、グレーの丸い部分は、漢字の「円」にも似たような形をしています。丸く優しく包み込みたいという想いです。